自己紹介(About Me)

名前:mura
ブログ設置:2006/06/26

主にGONZO関連の情報で更新します。よろしくお願い致します。

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樋口真嗣(監督)
※上記の樋口氏と同一人物

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第15期定期株主総会の召集通知が公開。
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(2014/02/08)
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・(2012/02/21) GONZOが沖縄スタジオを設立することを発表。
 ※参考記事はこちら(リンク先:ぬるヲタが斬る)

2011年の重要ニュース
・(2011/07/23) GONZO作品『アフロサムライ』のハリウッド映画化発表。
今夏に脚本家および監督を、年末までに配役を決定。
 ※参考記事はこちら(リンク先:シネマトゥデイ)  

【Blu-ray情報】更新:2014/6/15
GONZO作品のBlu-ray化発売スケジュールを見る
 →更新内容:「カレイドスター 10年目の すごい Blu-ray BOX」(通常版・豪華特装版)、発売中。

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[20101216]
〈概要〉※下線部は「続きを読む」に解説あり

GONZO作品『超重神グラヴィオン』シリーズのパチスロ版の公式サイトが開設された。

追加要素として、アニメパート(制作:G-1NEO)やJAM Projectによる新曲も制作され、来年2011年1月下旬から全国のホールに導入される模様。

現時点では、あまり情報公開がなされていないため、機種の詳細情報などは不明。また、公式サイトには大張正己監督へのインタビューが掲載されている。


〈コメント〉

コピーライトもゴンゾのままですし、利益もある程度はあるのでしょう。銀色の髪のアギト、ドルアーガの塔などのパチスロ化も噂されているようです。どうなんでしょう。

〈関連リンク〉※外部サイト(2010年12月9日現在)

「超重神グラヴィオン」内覧会のお話(2010/12/16)
パチスロ 超重神グラヴィオン※パチスロ版公式サイト
GRAVION OFFICIAL WEB SITE※アニメ版公式サイト

〈関連記事〉※当blog内(2010年12月16日現在)

【GONZO/BD・DVD】『超重神グラヴィオン』シリーズがBlu-ray BOX化(※追記版)(2010/09/27)
【GONZO/パチスロ】『超重神グラヴィオン』が検定通過?(2010/07/06)

(以下、〈概要〉下線部の解説)

〈解説〉※文中での登場順。解説文は2010年12月16日時点のもの

ゴンゾ(GONZO)は、国内のアニメーション制作会社。代表作は『青の6号』(1998)、『戦闘妖精雪風』(2002)等。自社企画のオリジナル作品が多く、3DCGに力を入れたものが多い。製作中の作品としては国内向けオリジナルTVアニメ作品、中国向けオリジナル劇場作品、マレーシアとの合作等が発表されている。今年2010年の東京国際アニメフェアにて新コンテンツ『チアふぃぎゅ』の著作権を取得していることが明らかとなったが、それ以降の発表がない為、この作品については詳細は不明。
『超重神グラヴィオン』は、2002年及び2004年に制作されたTVアニメ作品。前者は『超重神グラヴィオン』、後者は『超重神グラヴィオン ツヴァイ』。両者とも制作はゴンゾ。本シリーズは、西暦2014年に突如出現した謎の敵「ゼラバイア」と、それらに対抗する武装集団「アースガルツ」との戦いを描いた作品。原作は大張正己(おおばり-まさみ)、赤松和光(あかまつ-かずみつ)、ゴンゾによるもの。

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2010-12-16(Thu) 23:01 GONZO | トラックバック(0) | コメント(2) | 編集 |
□  by 教団「二次元愛」教祖

パチンコ業界はコンテンツの版権の囲い込みに必死だとかいう話を聞きます。
とはいっても、通好みでメジャーでない作品が多いのがGONZOなわけで、そのGONZOからパチスロ化する作品が多数あるのはなぜなんでしょうね。(-_-;

2010-12-18(Sat) 21:05 | URL | #- [ 編集 ]
□ Re: タイトルなし by mura

最近は何だかGONZO作品が選ばれることが多いように思いますが本当に何故なんでしょうね。
仰るとおり、GONZOは通好みが多いですし、メーカーからは逆にそこが魅力的に映る、ということであれば嬉しいのですが・・・万が一、立場の関係で足元見られて安く買い叩かれるなんてことがあっても困ります。実際のところはどうなんでしょう。
ロミジュリが出たくらいなので、その内「ラストエグザイル」や「RED GARDEN」が出るなんてこともあるかもしれません。

2010-12-24(Fri) 01:37 | URL | #qrodNzso [ 編集 ]

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<ゴンゾに縁のある企業>
LMD株式会社
 (GONZO元会長が設立)

株式会社エンカレッジフィルムズ
 (GONZO元プロデューサーが設立)

株式会社グラフィニカ
 (キュー・テックがGONZOデジタルスタジオを事業譲受し設立)

株式会社ザイタス・パートナーズ
 (GONZO元子会社。旧社名:GDHキャピタル)

株式会社サンジゲン
 (GONZO元CGチーフがフリーを経て設立)

株式会社GK Entertainment
 (GONZO元子会社)

株式会社スタジオグラム
 (GONZO元プロデューサーが他社を経て設立)

株式会社Studio五組
 (GONZO元プロデューサーが設立)

株式会社創通音楽出版
 (GONZO元子会社。旧社名:フューチャービジョンミュージック)

株式会社デイヴィッドプロダクション
 (GONZO元社長及び元プロデューサーが設立)

フッズエンタテインメント株式会社
 (GONZO元プロデューサーが設立)

株式会社ランドック・スタジオ
 (GONZO元企画部部長が設立)

株式会社ロッソインデックス
 (GONZO元子会社。旧社名:ゴンゾロッソ)

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